所属弁護士の紹介

青木 和子
(あおき かずこ)

 どなたでも、どんなことでも気楽に相談していただき、納得のいく解決が出来るようにすることを心がけています。
 法律問題ではあっても法律知識だけではなかなか解決の出来ない、他の専門領域にも絡むような医療問題、建築関係の問題など、また、人間関係や背景事情が複雑に絡む相続問題や、離婚など家族関係の問題、職場でのセクシュアルハラスメントの問題などについても、総合的な対処、解決をしていきたいと考えています。「詳細を読む」>>>

石井 逸郎
(いしい いちろう)

 2019年、ついに50歳になりました。
 司法試験に合格したのは25歳のときですから、ちょうど人生の半分を法律家として生きてきたことになります。
 ちょうど30年前にベルリンの壁が崩壊し、以来、地球がどんどんグローバル化しました。IT化の進展によって社会の姿が変わりました。
 世界や社会の変化に、我が国の司法改革は対応できているのかどうか。
 これからは、気候変動問題が全世界的な課題です。しかも喫緊の課題です。日本においても、生活様式や社会の変化は待ったなしでしょう。それに適応した司法の姿はどうあるべきなのか。
 次世代に、この社会と、司法の役割を継承することを、考えていきたいと思っています。「詳細を読む」>>>

小川 英郎
(おがわ ひでお)

 弁護士登録して、早20年以上が経ちました。
 多くの事件を担当し、多くの依頼者や関係者の人生にかかわってきたことが、私にとっても大切な財産となっています。
 これからも、「社会生活上の医師」といわれる弁護士の原点を見失うことなく、皆さまとともに歩んでいきたいと思っています。「詳細を読む」>>>

小池 振一郎
(こいけ しんいちろう)

 弁護士になってから、35年余の歳月が経ちましたが、まだまだこれからという思いです。この間の論稿は下記執筆欄の通りですが、なかでも3点ご紹介致します。
 昨年発行した『刑務所のいま 受刑者の処遇と更生』(ぎょうせい)は、法務省矯正局などの協力を得て最新の資料を駆使して、日本の刑務所の実情を海外と比較しながら紹介し、改革の展望を語ったものです。
 10年前に発行した『なぜ私はこの仕事を選んだか』(岩波ジュニア新書)は、映画監督、漫画家など各界の仕事を紹介した青少年向けのもの。私は弁護士の世界の一端を紹介しました。毎年、増版に増版を重ね、大ベストセラーになりました。……
 日本テレビのワイドショーコメンテーターを務めた体験をまとめた『ワイドショーに弁護士が出演する理由(わけ)』(平凡社新書)は、マスコミの内部に斬り込んだ問題提起書と評されています。(2012年記)
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福山 洋子
(ふくやま ようこ)

 各分野で活躍されている事務所の諸先輩の下、よりいっそう弁護士として精進し、依頼者の皆様に春(ウェール)を届けてまいりたいと思います。「詳細を読む」>>>


相談予約電話03-5366-6311

よくあるご相談事例